BIOGRAPHY

2025 - 2029

2025年

  • 01月10日

    ファンクラブイベント「100% FAN FUN FAN 2024 青の時間」が名古屋センチュリーホール公演にて無事終了。その後1月15日16日に東京NHKホールにてチャリティー公演も行った。チャリティー公演では¥25,796,296をJ.S.Foundationに託した。

  • 04月23日

    浜田省吾ソロデビュー50周年アナログコレクション企画第一弾として、アナログシングルでしか聴くことの出来なかった楽曲を集めたアナログB面コレクション「B面に恋をして」をリリース。7インチのアナログ盤を5枚集めた完全生産限定のマニアックなものとなっている。

  • 05月07日

    50周年アナログコレクション企画第二弾として「二人の夏 / 恋の西武新宿線」がリリース。シングル盤発売当時の書き下ろしイラストを復刻した紙ジャケット仕様の完全生産限定盤。

  • 07月23日

    New Single「Period of Blue 1990」をリリース。昨年のファンクラブイベントの準備を進める際に、アルバム「誰がために鐘は鳴る」の制作当時1990年に録音されていた未発表曲「Period of Blue」が発見され、それを当時、編曲を担当していた梁邦彦が新たにアレンジを加えレコーディング。1990年の浜田省吾のボーカルはそのままに2025年の浜田省吾がバッキングボーカルを加えたスペシャルコラボが実現。奇跡のシングルとなった。また初アナログ化となる1990年リリースのアルバム「誰がために鐘は鳴る」と1993年リリースのアルバム「その永遠の一秒に」を同時リリース。

  • 09月17日

    AIDOデビュー50周年を記念して、アナログ盤EPだった「二人の夏 / 恋の西武新宿線」をCDシングルとしてリリース。2024年9月から2025年1月まで行われたファンクラブツアー「100% FAN FUN FAN 2024 青の時間」のNHKホールで行われたチャリティー公演を収録したライブ映像作品「100% FAN FUN FAN 2024 青の時間」がリリース。

  • 09月27日

    全国ホールツアー「ON THE ROAD 2025-2026 Under The BLUE SKY」が水戸市民会館グロービスホールを皮切りにスタート。今回のツアーは2026年1月18日沖縄コンベンションセンター劇場棟公演までの「The First Period」28公演と2026年5月1日岡山芸術創造劇場ハレノワ大劇場公演から2026年8月7日札幌文化芸術劇場hitaru公演までの「The Second period」26公演に分かれている。

  • 10月22日

    1988年リリースのアルバム「FATHER’S SON」復刻アナログLP盤と初アナログ化となる2001年リリースのアルバム「SAVE OUR SHIP」を同時リリース。